クランベリージュースのおすすめアレンジレシピ3選!

クランベリージュースのおすすめアレンジレシピ3選!

最強のアンチエイジングフルーツと呼ばれているクランベリー

強い抗酸化作用のあるクランベリーをお手軽に毎日食べるならジュースにしてしまうのがおすすめです。

しかし、毎日同じジュースだと飽きてしまうもの。

そんな時はアレンジレシピを試してみてはいかがでしょう。

実はクランベリージュースは、アイディア次第で様々なモノにアレンジできる万能ドリンクなんです。

インスタ映え!ベリーベリーコーラ

材料(1人分)

コカ・コーラ                60ml

クランベリージュース        60ml

ラズベリー、ブルーベリー(冷凍可) 適量

スペアミント              1房

作り方

1.グラスに氷を入れて、クランベリージュースとコーラを1:1で注ぎ、軽く混ぜます。

2.フルーツとミントを入れて完成です。

 

作るのも簡単で、見た目も可愛くおしゃれにできます。

コーラの炭酸で爽快感があって飲みやすく、クランベリーの酸味が苦手な人でも飲みやすいのが嬉しいですね。

まろやか美味しい♪クランベリーオーレ

材料(1人分)

クランベリージュース(100%)  グラス1/5

はちみつ            小さじ1弱

牛乳                  グラス3/5

作り方

1.クランベリージュースと牛乳をグラスに入れて、はちみつを加えて完成です。

 

牛乳を入れることでまろやかさをプラス。そして、はちみつの甘さで酸味を抑えて飲みやすくしたレシピです。

はちみつには美容効果もあるのでおすすめのレシピです!

腸内環境改善☆スムージー

材料(1人分)

無調整豆乳            150cc

果汁100%クランベリージュース              50cc

バナナ                  1本

リンゴ               1/4個

作り方

1.リンゴは皮を剥き、種を取ります。バナナは皮を剥き、一口大に切ります。

2.材料を全てミキサーに入れて、なめらかになるまで撹拌したら完成です。

 

豆乳にはイソフラボンが含まれています。イソフラボンは女性ホルモンと似た働きをするので、美肌効果や女性らしい身体を作る作用があります。

そして、食物繊維を多く含むバナナとリンゴは整腸作用があるので、腸内環境の改善に期待できます。

ビタミンも豊富に含まれているので、アンチエイジング効果にも期待できる1杯です。

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